webサイト制作現在webサイトを制作しています。
ブログのページを作ったのですが、毎日更新した日付と時間を表示させたいんです。
自分で日時を毎日いれるしかないんでしょうか?
javascriptでは更新日時をいれることもできますが、日記の更新した日時を1日づつ残しておきたいです。
自動でいれるプログラムはないんでしょうか?
そのブログのサービス元によって方法が変わってきますどちらのブログサービスを利用されてますか?
はじめまして、サラリーマンをしています。
私は漠然とコンピュータを扱うことで起業をしたいと思っていますが、全くプランがありません。
実際に準備に入っているわけでもありません。
私ができることは、ソフトウェア・プログラミング、Webサイト制作、3DCG制作です。
このまま起業をしたとしても、制作下請けぐらいしかできないのかなと感じます。
質問ですが、起業は差別化できるビジネスプランが思いつくまで(骨子ができるまで)待った方がいいのか?
それとも、その起業する世界で小さなことからやって、段々と自分のビジネスプランを形作っていった方がいいのか?
ご経験から、ご意見を頂けないでしょうか?
最初の一年間は時間のほうが大事かと。
つまり、下請けなどの、他者のペースで忙しくなったりするお仕事は儲かり始めるとどんどんヤメにくくなるので、気づいたら45歳くらいになってしまうのじゃないかなと。
かといって、差別化できるビジネスプランを思いつくまで!という考え方ではなく、自分が自由に勉強できる時間と5年後から振り返った際のイメージに制約や弊害がなければなんでもやっていいとおもいます。
水着からタレントには成れるけど、着エロから映画女優は厳しいよな。
といった具合で冷静に。
PHP:誤差の少ない消費税計算方法。
PHPで誤差の少ない消費税の計算方法についてですが、誤差を少なくするには、下のようなコードで良いでしょうか?
$zeiritsu100bai = 5;$zeinuki100bai = $total * 100;$zei100bai = $total * $zeiritsu100bai;$zeikomi100bai = $zeinuki100bai + $zei100bai;$zeikomi = $zeikomi100bai /100;print "<p>税抜き金額*100:".$zeinuki100bai."円</p>\¥n";print "<p>消費税*100:".$zei100bai."円</p>\¥n";print "<p>税込み金額:".number_format(round($total*1.05,0))."円</p>\¥n";print "<p>誤差修正・税込み金額:".number_format(round($zeikomi,0))."円</p>\¥n";このコードで、実用上問題ないでしょうか?
また、PHPでは必ず誤差が出るそうですが、実際のWebサイト制作で、消費税の計算をするときは、皆さんはどのように計算していますか?
(電卓で計算した結果と違えば、お客様や経理の人に怒られますよね?
)
前回ご返答させて頂いたものですが、切捨てが宜しければ、print "<p>税込み金額:".number_format((int)($total*1.05))."円</p>\¥n";で切捨てになります。
商品ごとに消費税をかけて、INTを適応するのか、それとも合計で消費税をかけるのかでも、金額が変わりますよ。
個別商品に消費税を掛けて、INTを適応させて合計する方が誤差が無いと思います。
急に契約破棄!?
違約金など請求できますか?
私はフリーのWEBクリエイターをしています。
知人からWEBサイトの制作と素材撮影を委託されました。
3年間の長期間の依頼でありがったのですが、契約後に、突然なかったことにしてくれと言われて困っています。
まだ、これからという段階で正直何も活動していません。
この場合、違約金や損害賠償を請求できるのでしょうか?
-背景-・知人は会社経営ではなく、個人。
・長期間の依頼だったので、証拠と保証のため、私が契約書(業務委託契約)を作成準備。
・双方、合意の上、署名捺印を行いました。
-契約 / 賃金-・2009年3月契約完了。
・基本3年契約、以後申し出がなければ同条件にて継続。
・契約料として100,000円/年の契約料金。
・WEBサイト制作費用として300,000円。
・月1度の撮影1回(2~6時間)につき、20,000円。
・諸経費は自費または別途請求。
・解除の際の違約金を、期間満了時に私が受け取る予定であった金額の半額660,000円と設定。
-近況-・撮影はまだ1度も行っていない。
・WEBサイトの構築は初回撮影後の打ち合わせから。
判断する際に、何か他に知りたいことがあればご連絡ください。
補足説明させていただきます。
よろしくお願いします。
(1)既に契約が成立・発効しているのなら、契約に基づき 契約金10万円+解約違約金66万円を請求したら良いです。
(民法415条・420条)(2)契約相手が、「事業として又は事業のために契約の当事者となる場合における場合を除く個人」(消費者契約法2条1項)であれば、「当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの」である事を相手方において(裁判で)証明すれば(最高裁判例平成18年11月27日)、「当該超える部分」の違約金契約条項は、消費者契約法9条1号により無効である旨の判決が得られます。